PC-8001[N-BASIC(ROM)]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字列の先頭の文字のアスキーコードを返す
●ATNアークタンジェントを返す
 AUTO行番号を自動生成する
●BEEPビープ音を鳴らす
▲CDBL数値を倍精度型にする
●CHR$キャラクタコードから文字を返す
▲CINT数値を整数型にする
●CLEAR変数・配列・定義関数を消去
 CLOADプログラムをカセットから読み込む
 CLOAD?正常にセーブされたか調べる
●COLOR表示色を指定する
 CONSOLE画面の表示範囲を設定する
 CONTプログラムの実行を再開する
●COSコサインを返す
 CSAVEプログラムをカセットに書き込む
▲CSNG数値を単精度型にする
 CSRLINカーソルの行位置を返す
●DATAデータを定義する
●DATE$日付の読み出し、設定を行う
●DEF FNユーザー定義関数を定義する
 DEF USR機械語プログラムを呼び出す
●DEFDBL変数の型を指定する
●DEFINT変数の型を指定する
●DEFSNG変数の型を指定する
●DEFSTR変数の型を指定する
 DELETE行を削除する
●DIM配列宣言
●ENDプログラムの実行を終了する
 ERASE配列消去
 ERLエラー行を返す
●ERRエラー番号を返す
●ERROR強制的にエラーを発生
●EXP指数関数を返す
●FIX整数部分を返す
●FNユーザー定義関数を呼び出す
●FOR~NEXT指定数ループする
 FREメモリのフリーエリアを返す
▲GET@グラフィックを取り込む:USR GETPICT
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へジャンプする
●HEX$16進数に変換する
●IF~THEN~ELSE条件により処理を分岐させる
▲INITRS-232Cのパラメーターを設定する:OPEN "C"
●INKEY$キーボードから入力を行う
 INPI/Oポートから入力する
●INPUTキーボードからデータを入力する
▲INPUT%RS-232Cからデータを読み込む:INPUT #
●INPUT#ファイルから読み込む
●INSTR文字列を検索する
●INT値を超えない最大の整数を返す
 KEYファンクションキーに文字列を定義する
 KEY LISTファンクションキーリストを表示する
●LEFT$文字列の左側から指定文字数取り出す
●LEN文字列長を求める
●LET変数に値を代入する
 LINE表示文字属性を設定する。線を引く
●LINE INPUTキーボードから1行入力する
●LINE INPUT#ファイルから1行読み込む
 LISTリストを表示する
 LLISTプリンタにリストを印字する
●LOCATEカーソル位置を変更する
●LOG自然対数を返す
 LPOS(0)プリンタのヘッド位置を返す
●LPRINTプリンタに文字列、数値を印字する
●MID$文字列中の一部を置き換える。文字列から任意の数だけ文字列を取り出す
 MONモニタに入る
 MOTORカセットレコーダーのモーターを制御する
 NEWプログラムを消去する
●OCT$8進数に変換する
●ON ERROR GOTOエラー処理行を設定する
 ON ERROR GOTO 0エラー回復処理をしない
●ON~GOSUB値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へジャンプする
 OUTI/Oポートにデータを書き込む
●PEEKメモリ内容を読み出す
 POINTグラフィック画面のドットの色を返す
●POKE指定アドレスに値を書き込む
 PORTRS-232Cバッファの残りバイトを返す
 POS(0)カーソルの水平位置を返す
 PRESETドットをリセットする
●PRINT文字列、数値を表示する
▲PRINT%RS-232Cにデータを送る:PRINT#
●PRINT#ファイルに書き込む
 PSETドットをセットする
▲PUT@グラフィックを表示する:PICTURE
●READデータを読み込む
●REM注釈
 RENUM行番号を付け直す
●RESTOREデータの読み込み位置を変更する
 RESUMEエラー処理からの復帰
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定文字数取り出す
●RND乱数を返す
●RUNプログラムを実行する
●SGN符号を返す
●SINサインを返す
●SPACE$指定個数の空白を返す
●SQR平方根を返す
●STOPプログラムの実行を中止する
●STR$数値を10進数文字列に変換する
●STRING$指定回数繰り返した文字列を返す
●SWAP変数の内容を入れ替える
●TANタンジェントを返す
 TERMターミナルモードに入る
●TIME$時刻の読み出し、設定を行う
●TROFFトレースモードオフ
●TRONトレースモードオン
▲USRマシン語関数を呼び出す:CALL
●VAL文字列を数値に変換する
●VARPTR変数の格納アドレスを返す
 WAITポートが指定状態になるまで待つ
●WIDTH画面の表示文字数を設定する